|
|
こんにちは。
亡義父の納骨の儀も終わり入院中の義母の退院日も決まって、昨年末来からの未知のできごとへの対応もそろそろ一段落と言うことで、ほっと一息のJUNでございます。
気づけば大型連休間近!
今季は休眠時に充分な手入れも出来なかったにも関わらず、バラ達にも一挙につぼみが現れました。5月のバラのシーズンに先立ち、はや木香の黄バラは開花、これから我家のベランダも華やぎます。ルスツやトマムのグリーンシーズン情報も『開花中』ですね。トマムはヴィズもガレリアも.....改名続きで、名実ともに未知の領域になってきましたけど、いろいろと変化が進んでいる様子ですね。
私は6月と7月にルスツにゴルフプランの利用予約をすませましたが、今季は宿泊施設もレストランも通常営業に戻ったようで(昨シーズンはお休みの施設が多かったものね。)主人も,ようやくジュニアスイート宿泊にこぎつけそうです。月代わりの夕食券メニュー(旬メニュー ベルビューと風花)など、相変わらず食事には力が入れられている印象で、ルスツ利用の楽しみの一つとして定着したと言ってよさそうですね。素直に料理長お勧めの旬メニューをいただくか...フォアグラやタラバ蟹をリクエストするか、悩みどろこです。
悩むといえば、昨シーズン(ルスツ滞在中に)壊れたフィン・コンフォーターのサンダルは7千円で劣化したソールが取り替えられて復活をはたしましたが、ナイキのゴルフシューズはリペア叶わずゴミ箱へ...。当然補充しなくてはと、先日ゴルフショップに行ってみてビックリしました。2年ほどの間にシューズまで細身になっちゃって、これと思うモノがなくて困っています。世の中の流行と自分の好みが合わない不自由さは、これまでも経験済ですけど、服と違ってゴルヅシューズはね~、作るわけにいかないし、もう少し店を回ってなんとか妥協出来るアイテムが見つかればいいんですが。
そうそう、作るといえば当サイトで紹介しているビアンキ・エ・ナルディのオーストリッチのバッグが,手に入らなくなりました。店自体はあるんですが、過去オーダーしたような小さめのバッグはつくっていないということで、かなりショック。そのショックから立ち直るべく、別の店を検索した結果、原皮生産地の南アフリカ所在の店が何件か見つかりました。よりどりみどりかと思い気や、問い合わせへの返答は皆無なんですね。WEBサイトを入念にチェックすると、更新年が2006や2008でとまっているではありませんか。で、そのうちの一件(一店?工場?)のトップページにはいきなり『Please note: We are no longer accepting orders』の赤い文字が!う~ん、これが返答? 存在はしてるみたいですが.....実はここの店への問い合わせは、バッグのインナーの素材についてだったんですが、 e-mailも送信出来たし、丁度良いサイズもあったし、色の選択のプルダウンも稼働したので、危うくオンラインショッピングで手続しちゃうところでした。やっぱり、まずは問い合わせからですね。
|
|